security service / office network security by SOXBOX
情報統制専用 リナックスサーバーSOXBOXを使った情報セキュリティ 
SOXBOX
SOXBOXは、貴社の社内情報犯罪等の、様々な情報濫用の危機から貴社を守るシステムです。そして、管理することにより、人事管理、人心掌握のレベルUPができ、より強い経営の味方となります。
SOXBOXについて
接続について
パソコン不正使用防止 ・誰が何をしているのかを簡単に把握することができます。
・PCの操作内容、印刷内容、ファイルアクセス内容、ネットワーク利用内容を自動収集。
・該当PCにチェックをつけるだけの簡単設定で外部メディアへのファイル持ち出しや印刷、不適切なアプリケーションの実行を禁止できます。
社内持ち出しPC使用履歴のチェックが可能。
社外持込PCの制御。
PCを外出先で利用するモバイルにも対応しています。「SOXBOX」は、ネットワークを離れて外出先で使用したPCに対しても情報収集・管理が可能です。
経営者、管理者の視点に立った数値化された管理画面。 使用状況を数値把握できる管理画面を用意しています。経営者、情報管理者はセキュリティレポート、メールやWEBブラウザから、チェックすべき項目だけを数値で把握でき、必要時にはドリルダウン形式で詳細を参照することができるようになっています。

機能について
分類 SOXBOX機能
操作監視 パソコンデータ出力記録
ファイルアクセス履歴
時間外・週末パソコン操作履歴
社外持ち出しパソコン操作履歴
印刷履歴
事務所外へのアクセス履歴
アプリケーション操作履歴
操作禁止設定 情報持ち出し禁止
印刷禁止
アプリケーション稼働禁止
メール送信 送信メール履歴
WEB閲覧 WEBサイトアクセス履歴
上記データを一年分保存可


データセンターを新たなバックアップメディアに-「セキュアバック」 
セキュアバックについて
近年、最も安全なバックアップ方式として認識されているのがD2T(Disk to Tape)やD2D2T(Disk to Disk to Tape)ですが、現実に目を向けると肝心の「Tape」がサーバラック内に保管されていたり、同一社屋内に保管されているのをよく目にします。
これでは万一社屋が火災や大規模災害に遭遇した際に果たして貴重なデータを守ってくれるのでしょうか?
また持ち出し可能な「Tape」が時として情報漏えいの原因になることもあるのです。
Secure Backでは「iDC」(internet Date Center)を新たなバックアップメディアと位置づけ、社屋と離れた厳重な施設へリアルタイムに保管することにより、企業の生命線となる貴重なデータをあらゆる要因から守ります。

ゲートウェイで求められる9つのセキュリティ機能が全部入り 企業のセキュリティを脅かす攻撃は、シンプルなものからより複雑なものへと、日々巧妙さを増しています。
このような多面的な攻撃を、ファイアーウォールだけですべてを防止することは不可能です。
そこで、このような問題を解決するために登場したのが、「UTMアプライアンス」であるFortiGateシリーズです。
ファイアウォールをベースに複数のセキュリティ機能を統合しており、複合的、多面的な脅威に対抗することが可能であるばかりか、1つのインターフェースで全ての機能を制御するため。管理コストも低減させることができます。
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